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『残りの時間』の使い方

2007年10月29日

『象の背中』という映画を観てきました。

象の背中


その中で、とても印象に残っった役所広司さんの台詞がありました。

『死ぬこと考えてたら、いつの間にかどう生きるかってこと考えてた』

という台詞です。


自分は両親を早くに亡くした経験を持ちながらも、

『時間に限りがあること』

をつい忘れてしまいます。


時々このような映画を観ることは、

『時間に限りがあることを忘れないため』

『時間を大切に使うため』


私にとって必要なことなのかもしれません。


皆さんは、

『時間に限りがあることを忘れないため』

『時間を大切に使うため』


に、どんなことを行っていらしゃるのでしょうか。



『残りの時間』がどれだけあるかは、まったくわかりませんが
その使い方を真剣に考えたくなる映画、そして、

『死ぬこと考えてたら、いつの間にかどう生きるかってこと考えてた』

という台詞でした。


人間の『残りの時間』を増やすことに貢献できる、歯科医師という
大切なお仕事、これからもがんばってください。


似顔絵


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