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はじめてのメディア登場!

2008年2月25日

“プラス家”の澤泉千加良です!

現在は歯科業界を中心にメディアに登場させていただく機会が
多くありますが、そんな私の「はじめてのメディア登場!」は

31年前、小学5年生の時の「週刊ベースボール」誌でした!

その時の写真がこれです。

週刊ベースボール

左の“ポチャポチャ”とした子どもが私です!

当時から頭がでかく、合うサイズの野球帽がなかなか売って
いなかったのを覚えています(笑)

ご覧のとおり私がメインではありません(笑)

現在、讀賣ジャイアンツの1軍バッティングコーチをしている
篠塚和典さんがジャイアンツに入団した年、後楽園球場に
2軍の試合を観に行った時に、篠塚選手にサインをもらって
いるところが「週刊ベースボール」誌に載っていたんです!


当時、父の知合いがベースボールマガジン社にいたようで
雑誌に載った写真をパネルにしてもらったものが、今も我が
家に飾ってあります。そして子どもたちに笑われています。

小4の次男と同じ歳くらいの出来事ですから、子どもたちが
プロ野球を観に行った時、選手にサインをしてもらおうと頑
張っている姿を見ていると、「同じことしてるよ!」と、自分
のことを思い出していつも笑ってしまいます。


そしてもう一つ「同じことしてるよ!」ということが・・・


それは「野球マンガ」を読むこと!

特に「ドカベン」です。


最近“小さな大人買い”をしてしまった缶コーヒーのオマケ
についていた「ドカベン」のフィギア

ドカベン

私が小学生の時に大好きで読んでいた、この「ドカベン」の
漫画も、30数年が経った現在、見事に息子たちに読み継
がれています。

我が家には

「ドカベン」48巻
「大甲子園」26巻
「ドカベン・プロ野球編」52巻
「ドカベン・スーパースターズ編」22巻


の「ドカベン」シリーズ合計148冊のコミックが並んでいます。

『30年もの月日が経ち、時代が変わっても、子どもたちに
愛されている秘密は何なのか?』


『きっとそこに“ずっと続いている理由”があるんじゃないか?』

と昔とは違う視点で、子どもの時に読んだ漫画を、その時と
同じ歳くらいの息子たちと一緒に読んでいる自分がいます。

何か不思議で、そして嬉しい感じがします。


似顔絵

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のことです! by 澤泉千加良

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